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ニュース

スウェーデンのコホート研究にて、sLOX-1濃度がプラークの炎症と関連性があり、LOX-1濃度の高い群では脳梗塞リスクが高くなるという結果が出ております。

本誌はJournal of the American Heart Associationにて掲載されております。

 

エビデンスの概略はこちら

第60回 日本人間ドック学会学術大会にて、ブース出展およびランチョンセミナーを開催いたします。

会期:2019年7月25日(木)・26日(金)

ブース出展会場:岡山コンベンションセンター3階 82番

ランチョンセミナー:詳細はこちらから

ワイド!スクランブルのThe Life 相談所のコーナーにて脳梗塞・心筋梗塞のリスク検査としてLOX-indexが紹介されました。

信州大学医学部 分子病態学教室 教授の沢村達也先生にもスタジオ出演頂き、検査についてのコメントを頂きました。

弊社で2012年より販売提供をしております、脳梗塞・心筋梗塞の発症リスク検査「LOX-index(R)」(ロックス・インデックス)の累計受診者数が20万人を突破しましたことを報告いたします。

これからも脳卒中・循環器病の予防に取り組み、健康寿命の延伸と医療及び介護に係る負担の軽減を目指し、病気の予測から始まる新しい医療を、医療機関を始め、予防医療の様々なステークホルダーと共に推進してまいります。

プレスリリースの詳細はこちら

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  • 信州大学医学部 血管生理学教室 酸化LDL受容体LOX-1研究
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